------韓国のテレビゲーム事情------
韓国のほうで「国際エンターテイメント産業展」というイベントが行われたらしいんです。
このイベント、どうも PlayStation 2 のソフトでオリンパスが製作したアイトラックというメガネをかけて立体的に遊べるという画期的なものも体験できるとか。
鼻水たらしながらクリボー踏んづけてたこの俺としては、あの頃に比べてゲームの技術というのは光のように速く進んでいると思います。
もはやゲームという概念を超えて1つの文化として成立しているかもしれません。
いまや立体的にゲームができるとは!まったくもって凄いです。
立体的にゲームを体験している女性の画像↓
どうも根本的に何かをはき違えている方がいます。
あのグリグリを重点的に動かしているようです。
笑っているのか、コントローラーの持ちにくさからなのかその微妙の表情からは
「ああっ!やっちまったよ!」
そんな声さえ聞こえそうです。
その場にもちろんいた訳じゃないですが、誰か教えてあげてもよかったんではないだろうか?
「君、コントローラー逆だよ!」
そのセリフがすでに一等賞です。