------どらごんぼーる せっと------

多分、今の大学生〜高校生ラインでは

漢=ドラゴンボール

という図式が成り立っているはずだ。



現に高校時代

ドラゴンボールのキャラをどのくらい書けるか?

という題目で






←コレのオヤジのコルド大王まで出たぐらいである。







心なしか目の焦点が合っておらず、血ヘドを吐くイッパイイッパイのコルド大王。



さて、このドラゴンボール。グッツやアニメといったニーズが日本を超え世界まで及ぼしているのは紛れもない事実である。


そのグッツの数々を紹介していきたいと思う。

簡潔にしているので、細かいツッコミは省きで。








カプセルコーポレーションのジェット機にクリリンというミスマッチなグッツである。

クリリンがジェット機から完全にそっぽを向いている。








つらい事があったのだろうか。








次はこれだ。



ピッコロさんの眼力が怖い。

スーパーサイヤ人もビックリなほどの目だ。








べジータ、悟空よりも顔がでかいのは気のせいだろうか?



極めつけはこれである








エネルギー波なのだろうが









ピッコロさんの手から果物が飛び出したようにしか見えんぞ?














スーパーサイヤ人4はすでに趣旨から外れている気さえする。


しかし、上には上がいる。













「領収書ください。あ、べジータで」



といわれた定員の身になってみろ。笑うぞ












ピッコロさんと悟空がいけない方向に行こうとしている




・・・なんだこれは?ドラゴンボールにこのような目の輝きがあっただろうか?

ピッコロさんのチクビが気持ち悪いぞ。







いくらなんでも日本人は↑は書かないだろうと推測する。

間違った解釈をした変態外国人の方であろう。







とにかく、良しも悪くも、これほどの影響力が日本という諸島を飛び越えて世界中であるのである。

おかげで「ドラゴンボールハリウッド版」という凄いのか凄くないのかよく分からない話が数年前に出た。

お蔵入りになったのかもしれないが











普通によかったと思う。






カ・メ・ハ・メ・ハーと片言でいう悟空


もしかしたらカメカメハというレベルかもしれない。








Oh!yes!と言う金髪のブルマ



考えただけでも恐ろしい。




こーいう画像を平気で作る国に任せられるか!

クリリンはマルコメ君って相場が決まっているんだ!青い目のクリリンなんかクリリンじゃないやい!











しかし!









ドラゴンボールハリウッド版が出る前にすでにドラゴンボールが実写化されていたのである!













「新七龍珠」

・・・あやしい匂いがプンプンしますよ!新?









悟空。如意棒のしょぼさが気になる。






亀仙人。亀を背負ったサンプラザ中野氏の特別出演である。










アダモちゃんウローン。こんなに黒くないし、こんな原住民チックではない。それにウーロンは鍬をもってはいない。

当たっているのはというところだけである。











もはや誰なのか。何を企んでいるのかさえどうでもよくなる。







もう少しいじりたかったのだが、これだけしか見つからなかった。












いろんな意味で十分である。