DRAGON QUEST♂

ちゃちゃっちゃちゃちゃちゃ♪ちゃちゃちゃちゃちゃちゃん♪ちゃちゃっちゃっちゃちゃちゃ♪ちゃちゃちゃちゃちゃちゃん♪ちゃちゃっちゃ・・・・
・・・
* 「とんすや、とんすや・・・」
* 「今日はお前の18歳の誕生日。何時までも部屋にエロ本出しっぱなしにしないで王様の所へ挨拶しにお行き。」
とんすは階段を降りて外に出ようとした
* 「おう!とんす!父さんのいたもぐだ!今日はお前の18歳の誕生日だな!誕生日にさっそく最寄の店でAV買いにいったらしいな!一緒に買いに行く友人がSMビデオばっかり買うもんだからお前も店員さんにSM好きって認知されたらしいな!本当は至ってノーマルなんだろ?父さんは信じてるぞ!しかしとんすよ・・・・ほどほどにしとけよ。」
ちょっと恥部を暴露されたとんすは外に出た
* 「あらとんす!最近座ったらパンツが一枚破れたって聞いたわよ!小さい穴だったからってまだ履いてるって本当?」
* 「おお・・・とんすや・・・最近友人と広末とソニンどっちが可愛いか、子一時間ほど討論したしいな・・・若いモンはいいのぅ・・・」
結局どっちが可愛いか解決しないままとんすは王様の所へ行くことにした
王様 「おお!とんす!よくきたぞ!今から少しの質問をするがよいかな?」
はい
いいえ ←
王様 「なぜじゃ!ならばもう一度聞くぞ。おお!とんす!よくきたぞ!今から少しの質問をするがよいかな?」
はい
いいえ ←
王様 「なぜじゃ!ならばもう一度聞くぞ。おお!とんす!よくきたぞ!今から少しの質問をするがよいかな?」
はい
いいえ ←
王様 「お前、最近女が出来ないからってメル友ばっかり作っているようだな。成功しないのはなんで?ねぇなんで?メール下手?お前メール下手?・・・これ以上言って欲しくなかったらもう一度言おう。」
王様 「なぜじゃ!ならばもう一度聞くぞ。おお!とんす!よくきたぞ!今から少しの質問をするがよいかな?」
はい ←
いいえ
王様 「おお、さすがとんすじゃ!では質問するぞ?よいな?あとドラクエだからってしゃべっていいぞよ。はい と いいえじゃ正直な話こっちも面倒くさいのじゃ。」
王様 「このサイトを作った理由とは何じゃ?」
とんす 「なんとなく。正直こんなイタくなるとは思っていなかったです・・・」
王様 「最近BEGINのボーカルに似てるっていわれるらしいの?他に誰に似てるっていわれたことがあるのじゃ?」
とんす 「顔立ちのよろしくない平井賢。ケミストリーの川端。あとは声がロンブーの亮に似てるっていわれたことあるな。全員濃いな、おい。」
王様 「あとオスマン・サンコンに似てるっていうのはいわないのか?」
とんす 「それいうんじゃねぇよ!っていうか色だけだって!第一スキっ歯じゃねぇし俺。」
王様 「というかほんとに日本人顔じゃないらしいの?知らない人にまで聞かれたのは本当かの?」
とんす 「ああ・・・1番きつかったのは母方の里のばーちゃんにまで外人だと間違えられたからな・・・泣きかけたぞ」
王様 「男のロマンとは何かの?」
とんす 「ああ、夕日を背に17歳の夏にヒロシと喧嘩してな。俺の右ストレートが炸裂し、ヒロシの左フックも炸裂し鼻血が出たときに熱い握手をヒロshi・・・」
王様 「あ、そろそろ行っていいぞ!とんすよ」
とんす 「あっ、おい!いわせろよ!」
そしてとんすは町を去るのだった・・・

スライムが現れた!

スライムの攻撃!

とんすの攻撃!

王様 「おお・・・とんす。馬鹿だったとは情けない。もう一度立ち上がるのじゃ!どうするのじゃ?」
はい
いいえ ←
王様 「なんと!もうやめると申すのか!ではまた会おう!」
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